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飲み会の次の日には・・・

朝食会メンバーのが企業実務という冊子に「職場の飲み会で幹事をつとめる若手社員の心得」という記事を掲載。

読ませていただいた。

店選び、会費の設定、当日の進行そして最後に次の日の対応まで。

とても具体的に書かれていて参考になります。

社内だけではなく、社外の方との「接待」まで行かない飲み会にも使える内容でした。

いろいろな事が書いてあったのですが、

特に、次の日の心得「飲んだ日の翌日は早く出社して、会費を多く払ってくれたひとや金一封を出してくれた人にはすぐにお礼をいう」というのはとても大切なことだと思います。

社内でも、なあなあで済まさないということは、お客さまに対しても同じような対応ができるはずです。

社内で行なっているさまざまなことは、それを通してその社員がお客様にどのように接しているのかや、どのように仕事を進めているのかを知るよい例になります。

とても勉強になりました。

「感」

☆(〆^_゚)

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コメント

会費を多く払ってくれた人や金一封・・・!

衝撃。

私の会社時代には、事前広報の会費一律のみで
そんなスバラシイ方はいらっしゃらなかったぞ。。。

それとも私が知らないだけか(笑)

いや、少なくとも幹事がいるような飲み会は
ある意味明朗会計だったなあ・・・

投稿: babu | 2012年2月 7日 (火) 13時50分

コメントありがとうございます!
確かに。会費制の時は多く払う人はいなかったですねー。
ただ、上司は1次会で帰って、二次会には行かないときに、これを足しにしろみたいなことがありました。
あとから聞いたんですが、上司のほうが家庭があったりで自由になるお金が少なかったりするので結構絞り出していたそうです。
なので出して当たり前みたいにされると次から出す気が失せるらしい。
どうせ出してもらうなら気持ちよく出してもらいたいですよねー。次に繋がるし。

投稿: shimam | 2012年2月 8日 (水) 01時15分

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