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2013年1月

東京青年会議所台東区委員会 賀詞交歓会

2013年年度公益社団法人東京青年会議所台東区委員会  1月度委員会及び賀詞交歓会に出席。
今年度委員長の所信表明。
来賓、先輩方を前に多少緊張されたのか、若干つまる場面もありましたが、その思いはしっかり伝わりました。
おそらく、そこのいたメンバー全員、「委員長頑張れ」と思っていたのではないしょうか。
委員長ひとりではなにもできません。
周りで動いてくれるスタッフがいてこそです。
スタッフも委員長の所信表明を聴いて改めて今年一年頑張っていこうという思いを強くしたのではないかと思います。

自分自身も、スタッフに思いをしっかりと伝えよう、そう思った委員会でした。

「伝」

☆(〆^_゚)

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もうすぐ2年

東京商工会議所台東支部青年部幹事会。

昨年はちょうど幹事会の日と月一のヴォイストレーニングのグループレッスンが重なって閉まっていたので、久しぶりの参加。
3月に石巻で行う植樹事業の話がありました。
現調にいったメンバーのお話を伺うと、車が重なって放置されていたり瓦礫がそのままになっていたり、家が倒壊したままになっていたりとまだまだ復興にはほど遠いのが現状だそうです。
昨年、法人会でおじゃました時にも高速道路を超えて海側にいくともともとは住宅があったんだろうなと思わせる跡のある地面が広がっていました。
震災から、もうすぐ2年がたとうとしています。
ぼくらの会話のなかでも少しづつ話題にされることが減っている気がします。
忘れない、改めて。
「記」
☆(〆^_゚)

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麺匠 たか松

挨拶回りの途中でお昼ごはん。
「麺匠 たか松」
京都が発祥でこちらが東京1号店だそう。
鳥と魚介系のスープ。
つけ麺というと太麺がおおいのですがこちらは細めで
少し黒味がかっています。
ちょっと蕎麦のような味わいもあり、麺自体が美味しかったです。
スープも麺と絡ませているときには少し濃い目の味がするのですが、
最後にだしをいれて飲むとかなりあっさりした感じで、
珍しく全部飲んでしまいました。
あたりの一軒でした。
F1010029
http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130203/13145580/
「爽」
☆(〆^_゚)

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年頭ショカン

BNIレインボーチャプター、2013年第1回目の定例会。

今回の60秒プレゼンは年頭所感を入れて発表。
自分のUSPや紹介していただきたいお客様をいれて60秒に収めるのはなかなか
至難の技。
「ミィーー!! 2013年へび年の年頭ショッカーでした。」というくだらないつかみをしたのは内緒として。
今年は公私ともに脱皮をテーマにしていきたいとお話をいたしました。
金具や樹脂をパーツで販売するだけでなくそれらを組み合わせて一つの形にする。
お客様から頂いたものを形にするだけでなく、こちらから積極的に提案をしていかれるような態勢づくりをしていきたいと思います。
「剥」
☆(〆^_゚)

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スタート

本日より業務スタート。

恒例の新年のご挨拶まわり。
ことしは、8時30分に集合して、グループ全体で朝礼をいたしました。
政権がかわってどのように動いていくのかわかりませんが、利益をだしてスタッフの生活をまもり、社会にも貢献できるよう努力していきます。
「始」

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終了

長かったおやすみも最終日。

まとまった時間がとれると、思考が途切れずに考えることができて助かります。
昨年は、新社屋の完成、新会社の設立、新しいスタッフの加入とたくさんのことがありました。
今年は、しっかりと筋肉質にしていきながら成長させていきたいと思います。
「結」
☆(〆^_゚)

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例年だと・・・

本日は5日、例年ですと今日から仕事始めとなるのですが、土曜日ということで仕事始めは7日から。

ただ、リズム作りのために、ちょっと会社に出て整理などを行いました。
昨年、新社屋が完成、引越しが11月の中旬(下旬に近かったですが)ということで、保険やら建築関係の資料やらがたくさんあってなかなか整理に手間取ります。
年末にはちょっとしたトラブルもあり、なんだかバタバタしているうちに新年を迎えてしまった感じです。
明後日からは本格始動です。
まずは、お世話になっているお客様に挨拶回りから。
「整」
☆(〆^_゚)

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旧交

昨年の10月から年末にかけて、大学のサークルの友人の結婚披露パーティ、中学の同期会、高校の同期会と立て続けに開催。

懐かしい顔と久しぶりに会うことができました。
特に高校の会では、現役の時には話をしたことがなかった方たちと準備をしていくなかで、仲良くなることができました。
旧交を温めつつ新たなつながりができたことに感謝しています。
正規の案内はアナログで封書を使いましたが、ほとんどがEメールを使ってのやりとり。
さらに、今回きっかけになり、やりとりでも役にたったのがフェイスブック。
これがなかったら、これだけズムーズにすすめることはできなかったのではないかと思います。
FAX、電子メール、携帯電話となかったころはいろいろ大変だったなと改めて思います。
しかしながら、あくまで道具。
これらを使ってどうしていくかはぼくらの頭の中にあります。
「進」
☆(〆^_゚)

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来年に期待

箱根駅伝。

残念ながら、9区の選手が脱水症状で最終的には7位でした。
そこまではいい展開だったので、来年に期待したいと思います。
以前は、それほど興味を持ってみていたわけではないのですが、
自分自身が走り始めたことと、明治大学が上位に絡み始めたことが大きな理由になって見るようになりました。
個人の競技でもあり、団体競技でもあり。
襷に託された想いを絆ぐ。
その重圧は計り知れないものがあるのではないでしょうか。
「圧」
☆(〆^_゚)

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駅伝往路

箱根駅伝往路。

今年は、会社に行っていて、リアルタイムで見ることができませんでした。
明治大学は4位。
昨年は3位で折り返しでしたので、ひとつ順位を落としています。
明日の復路でどこまで挽回できるか、楽しみです。
「絆」
☆(〆^_゚)

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あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

昨年も多方面、たくさんの方にお世話になり、本当にありがとうございました。
本年も、お役に立てますよう努力してまいりたいと思います。
本日放送の「ほこ×たて」
「どんなドリルでも穴の開けれられない金属」対「どんな金属でも穴を開られるドリル」の対決。
結果は貫通することができず、金属の勝利。
互いが持っている知識、技術を最大限に発揮して新しい金属と新しいドリルの対決。
その様子を見ていると日本が発展してきた理由がわかるような気がします。
ドリル製作会社の社員の方が言っていた「この金属は日本が素晴らしい技術を持っているということを世界に向けて発信していくことができる、そんな力があるものだ。しかし加工できなくては意味がない。だからこそ穴を開けられるドリルを作るのだ。」というようなことをおっしゃっていました。
少年漫画ではありませんが、ライバルとして相手に敬意を払いつつ、相手を倒すために切磋琢磨する。
正々堂々とした戦いはお互いを成長させる。
運動会で勝負けを付けないというわけの分からない、競争を否定する教育をしていましたが、
この番組を見て欲しいなと思いました。
「競」
☆(〆^_゚)

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